平野紫耀の母はヤンキー?幼少期の貧乏エピソードがすごい!

平野紫耀

ジャニーズ事務所所属の人気アイドル・平野紫耀さん。

「King & Prince」のメンバーで2018年にCDデビューも果たし、今最も勢いのあるジャニーズアイドルですね。

そんな平野さんですが、最近ではバラエティ番組にも積極的に出演。

母親のヤンキーエピソードや、幼少期の貧乏エピソードも披露し話題となっています。

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平野紫耀の母はヤンキー?

平野紫耀さんの母はヤンキーだったそうです。

バラエティ番組に出演した際、平野さん自身が明かしていました。

まず平野さんの名前。

「紫耀」はかなり難しい読み方ですよね。初見で「しょう」と読める方は少ないと思います。

この名前に関しては母が紫が好きで、息子の名前に「紫」の字を入れたかったらしくこの名前になったのだとか。

このエピソードを披露した際、周囲から「お母さん、ヤンキーでしょ?」と聞かれると、平野さんは「ヤンキーでした」と即答していました。

また平野さんの母は起こると怖いらしく、子供の頃は悪さをするとよく掃除機で殴られていたそうです。

掃除機で殴るってよっぽどですね!掃除機を殴る用途で使う人はなかなか少ないと思います(笑)

ヤンキーならではのエピソードですね(笑)

また平野さんは幼少期から母に髪を茶髪に染められていたそうです。

これが以前公開された平野さんの幼少期の写真。

平野紫耀

よく見ると確かに若干茶髪が混じっています。

「子供の髪を染める」というのも、ヤンキーママあるあるですよね(笑)

平野さんの母親がヤンキーであるというのは、以前から噂されていました。

ただ当時の根拠としては、平野さんの母親が非常に若いこと(17歳くらいの時に平野さんを生んでいる)ことなどから噂されていたもので、「若い時に子供を産んでいる = ヤンキー」という偏見も混じったものでした。

ですが最近は平野紫耀さん自身が「母親はヤンキー」とカミングアウトしたことで、噂を裏付ける形となりました。

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平野紫耀の幼少期の貧乏エピソードがすごい!

また平野紫耀さんは幼少期非常に貧乏だったと言います。

なんでも平野さんは母子家庭で育っており、父親の記憶は全くないそうです。

平野さんには莉久さんという弟がいるのですが、母親が女手一つで2人の子を育てていたらしく、家計はとても苦しかったとのこと。

しなしなの唐揚げとべっちょべちょの白米

母親の思い出の料理は「しなしなの唐揚げとべっちょべちょの白米」だったそうで、冷凍の「しなしなの唐揚げ」が弁当によく入っていたことを話していました。

今となっては笑えるエピソードとして披露していますが、当時は悲しかったのではないでしょうか。。。

クリスマスプレゼントがうまい棒

平野さんが中学1年生の時のクリスマス。

サンタさんに「ネックレスが欲しい」と手紙を書いて眠りにつきました。

翌朝平野さんの枕元にあったのは、なんと「50本のうまい棒」。

ネックレスは金額的にとても無理だったのでしょうが、だからってうまい棒。。

もう少し他になかったのでしょうか(笑)

5円玉をよく食べてた

平野さんは幼少期、5円玉をよく食べていたのだとか。

平野さん曰く、「5円チョコと勘違いして食べていた」とのことですが、何度も病院に運ばれていたそうです。

平野さんの天然エピソードとしてもたまに語られますが、これはよっぽどお腹がすいていたのではないでしょうか?

やはりお腹いっぱいにご飯を食べれる機会も少なかったでしょうから、つい口に入れてしまっていたのでしょう。

まとめ

平野紫耀さんの母親のヤンキーエピソードや、幼少期の貧乏エピソードについてご紹介しました!

なかなか激しい母親だったようですが、今でも親子中は非常に良好なようです。

幼少期は貧乏もあり苦労したようですが、今ではすっかり人気アイドルとして地位を確立している平野さん。

これからもいろいろな番組でたくさんご家族のエピソードを披露してほしいですね!

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