霜降り明星せいやの病気は何?天然・ポンコツエピソードがすごい!

霜降り明星せいや

2018年M-1グランプリで王者に輝いた霜降り明星。

結成5年目の若手ながらハイクオリティなネタで見事、他のベテラン勢を抑えました。

今回はそんな霜降り明星のボケ担当・せいやさんについて調べてみました。

せいやさんについて調べると、「病気」というワードが出てきます。

また、せいやさんはどうやらかなりの天然・ポンコツキャラのよう。

せいやさんの病気や天然・ポンコツエピソードをご紹介します!

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霜降り明星せいやの病気は何?

霜降り明星せいやさんの病気は何なのでしょうか?

詳しく調べてみたところ、せいやさんは「蓄膿症(ちくのうしょう)」という病気だそうです。

蓄膿症とは副鼻腔に膿がが溜まることで、鼻が詰まって息苦しかったりドロッとした鼻水が出たりする病気。

主に子どもに多く見られる病気で、ひと昔前はいわゆる「青っぱな」と呼ばれていました。

原因は風邪やアレルギー、鼻の形など様々なようですが、せいやさんは遺伝的な要素が強いようです。

せいやさんの祖父も蓄膿症を患っていたそうで手術もしていたのだとか。

そのためせいやさんも小さいころから鼻が弱く、大人になっても症状に悩まされているそうです。

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霜降り明星せいやの天然エピソードがすごい!

そんな霜降り明星せいやさんですが、実はかなりの天然・ポンコツキャラなのだそうです。

まず第一に、物をよく失くすのだそう。

こちらは相方・粗品さんのTwitterから。

新幹線の切符や大事な衣装をよく失くすそうです。

もちろん一度や二度なら誰でもありえますが、せいやさんの場合は本当に頻度が多いのだとか。

また粗品さんのTwitterに記載もあるように「券売機から改札までの十数歩の間」に失くしてしまうほど。

他にもアルバイト先での天然・ポンコツエピソードもたくさん。

有名なものでは

  • うどん屋でうどんを入れずにお客さんに提供
  • 居酒屋で皿を一気に40枚割る
  • 漫画喫茶で仕事中に口笛を吹いてクビになる

など。

これらの天然エピソードから「生きるのが下手」といわれており、相方の粗品さんからは「普通の事が出来ない」「社会府適合者」など散々な言われよう(笑)

霜降り明星せいやは発達障害?

こういった天然でポンコツな一面を持っていることから、せいやさんは一部では「発達障害では?」という噂も出ているようです。

またせいやさんは一度見たものを瞬間的に記憶できる「カメラアイ」という特殊能力を持っているそうで、それも発達障害といわれる一因となっています。

カメラアイ」という能力は画家の山下清さんや、アインシュタイン、エジソン、ダヴィンチなどそうそうた芸術家が持っていたことでも有名な能力です。

これらの方々は一芸に秀でていた分、注意力が散漫だったり普通の事が出来なかったりという特徴もあり発達障害とえる一面もあったそうです。

せいやさんも同じく、独創的なボケやピンネタを得意としていますし、普通の社会生活が苦手だったりという共通点も多数ありますね。

せいやさん本人から特に公表はされていませんが、もしかしたら発達障害の要素も持っているかもしれません。

まとめ

以上、霜降り明星せいやさんの病気や天然・ポンコツエピソードについてご紹介しました!

あまりの天然・ポンコツぶりから病気では?とも言われているせいやさんですが、実際は「蓄膿症」という病気でした。

ですが発達障害とも噂されるほど天然・ポンコツだったり、個性的な能力を持っていることも明らかになりましたね。

実際に発達障害かどうかは定かではありませんが、非常に優れた才能を持っているのは事実なので、これからもたくさんテレビで活躍していってほしいですね!

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